本書は、前年度刊行した『なぜ国際日本研究なのか』に続く二冊目となる、「国際日本研究」コンソーシアム記録集であり、より具体的な問題を検討する「実践編」である。
2018年に開催したシンポジウム「「国際日本研究」と教育実践」とワークショップ「人文科学と社会科学の対話―国際日本研究の立場から」の講演全文が収載されている。
著者:坪井 秀人 編著
白石 恵理 編著
小田 龍哉 編著
ISBN:9784771032132
判型・ページ数:A5・196ページ
定価:3,740円
本書は、前年度刊行した『なぜ国際日本研究なのか』に続く二冊目となる、「国際日本研究」コンソーシアム記録集であり、より具体的な問題を検討する「実践編」である。
2018年に開催したシンポジウム「「国際日本研究」と教育実践」とワークショップ「人文科学と社会科学の対話―国際日本研究の立場から」の講演全文が収載されている。
著者:坪井 秀人 編著
白石 恵理 編著
小田 龍哉 編著
ISBN:9784771032132
判型・ページ数:A5・196ページ
定価:3,740円